ふつうが一番(ドラマ)の展子役が可愛い!稲垣来泉のプロフィールは?稲垣芽生がお姉ちゃん?

TBSの2016年7月放送のドラマ特別企画『ふつうが一番 —作家・藤沢周平 父の一言—』に出演の、展子役:稲垣来泉ちゃんが可愛い!ということで調査しました。

ふつうが一番ってどんなドラマ?あらすじは?

直木賞作家の藤沢周平(東山紀之)が、小菅留治の本名で「加工食品新聞」の記者をしていた昭和38年ころから物語は始まる。
1人娘の展子(熊坂澪)を産んで8ヵ月後、妻に先立たれてしまった留治は、病気がちな母・たきゑ(草笛光子)を郷里山形から呼び寄せ3人暮らし。安月給で生活こそ貧しかったが、家族との時間だけは最優先に考えていた。

そんなある日、幼稚園に通う展子(稲垣未泉)がふさぎこんでいた。留治が心配して尋ねると、手さげ袋をお母さんに作ってもらえと先生から言われたという。その夜、展子が淋しい思いをしないようにと、ボロの背広をつぎはぎし夜なべして手さげ袋を作る留治だった。

そんな折、留治はかねてから付き合いのあった高澤和子(松たか子)との再婚を決意する。和子は留治の実直さだけでなく家族を愛する想いに惹かれていたが、父・庄太郎(前田吟)は猛反対。だが、和子の想いは強く、ほどなく留治との新しい生活が始まった。小菅家の財布を握る留治の母・たきゑから渡される生活費は、1日500円。ギリギリの生活費ながらも、なんとかやり繰りする和子の努力もあり、小菅家は穏やかに暮らしていたが、展子(小林星蘭)が小学校へと上がると、反抗期に入り和子との衝突することもしばしば。
ある日、あることがきっかけで和子が展子を叱ると、展子は反抗的な態度で口答えをしてしまう。そんな展子に対して和子は……。

公式HPより http://www.tbs.co.jp/futsu-gaichiban/

原作は、遠藤展子「藤沢周平 父の周辺」です。娘さんの手記ですね。

展子役の稲垣来泉ちゃんが可愛い!プロフィールは?

稲垣来泉(いながきくるみ)

平成23年1月生(5歳)

クラージュキッズ所属

CM出演:大東建託「みんなの想い」篇、公文「まず、ことば」篇、「くもんしつもん」篇

➡ドラマ出演は少ないようで、今回の「ふつうが一番!」ではどんな演技を見せてくれるか楽しみです。CMも何本か出演しているようで、人気子役のようですね!

お姉ちゃん(稲垣芽生 ちゃん)も可愛い!

来泉ちゃんのお姉ちゃんは、稲垣芽生 (いながき めい)ちゃんといって、

現在、NHK Eテレ「Let’s天才てれびくん」のてれび戦士として、活躍しています。

稲垣芽生&稲垣来泉 姉妹ブログ

というブログをやっているようで、姉妹で芸能活動を頑張っているようです。

花王 リセッシュ まくら投げ篇のCMでは、姉妹で共演もしています。

このブログや写真からも、姉妹仲良しなのがとっても伝わってきますね。

まとめ

以上、稲垣来泉ちゃんについて調査しました!

まだ5歳ということで経歴は少ないようですが、お姉ちゃんと一緒に着実に経験を積んでいっているようです。

これからの活躍が楽しみですね!